ベイビュー・アセット・マネジメント

債券

ボトムアップ・アプローチ

Victory (INCORE)

Victory (INCORE)

クオンツモデル・アプローチ

ベイビュー・アセット・マネジメント

ファンド・マネージャー:山口 誠

運用哲学 債券への投資に加え、マクロ経済モデルと整合的で、かつ行動ファイナンス理論等も重視し独自に設計したクオンツモデル(RMモデル:高い専門性(マルチ・アセット)参照)を活用することで、リスクを抑えかつ着実な収益の確保が実現できる。
運用プロセス 日本の国債等を投資対象とし、RMモデルに基づき、債券先物及び株価指数先物に投資します。
運用戦略
ロング:
キャッシュ・マネジメント
残存期間が1年未満の日本国債やコール・ローンを主要投資対象とし、RMモデルのサインに基づき、債券先物や株価指数先物へも限定的な範囲で投資することにより(ファンドの純資産総額に対し、債券先物は原則30%以下、株価指数先物は同10%以下)、低リスクかつ安定的なリターン獲得を目指します。

トップダウン・アプローチ

ベイビュー・アセット・マネジメント

ファンド・マネージャー:山口 誠

運用哲学 イールドカーブの形状および各種スプレッドの動向をトップダウンで徹底分析すること等により、戦略毎のターゲット・リターン及びリスクの達成確度を高めることができる
運用プロセス 各国の国債を投資対象に、各残存期間毎の債券にほぼ同金額で投資するラダー型ポートフォリオを構築し、原則として為替をフルヘッジします
運用戦略
ラダー:
米国長期国債ラダー
残存期間が7〜10年程度の米国国債を投資対象に、ラダー型ポートフォリオを構築(原則、為替フルヘッジ)することで、為替変動リスク(ドル円)を低減させながら、安定的なリターン獲得を目指します。
ロング・ショート:
欧州国債ロング・ショート
残存期間が7〜13年程度の欧州の国債を投資対象に、ラダー型ポートフォリオを構築(原則、為替フルヘッジ)するとともに、欧州の短期国債先物をショートすることで、為替変動リスク及び金利上昇リスクを低減させながら、安定的なリターン獲得を目指します。
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