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公募ファンド情報

Bayview日本株式ロングショート

ファンドコンセプト

(写真)

当ファンドは以下の点で、日本の公募投資信託の歴史に、新たな一歩を標すものと考えております

  1. 激動の日本株式市場において魅力的な、数少ないロング・ショート運用:
    資産保全を最優先に、下落リスクを極力回避しつつ、中長期的に安定した絶対リターンを追求。
  2. 長期実績を有する、本格的な日本株式ロング・ショートファンド:
    金融危機による淘汰の時代を経て生き残った、ボトムアップ型戦略による運用。
  3. 顔の見える運用:
    ファンド・マネージャー、つまり運用の判断者・責任者を明確に開示。
  4. 機関投資家等に提供されてきた私募投資信託を、初めて公募投資信託として個人投資家に提供:
    募集地域及び金額を限定して販売。

設定日:2013年7月31日

基準価額(2018年4月19日現在)

基準価額
(円)
前日比
(円)
純資産総額
(百万円)
9,227 -16 674
  • 分配総額:365円(過去の分配状況については、ファンド詳細「直近6期の分配実績」をご参照ください。)

日経新聞掲載名:BayL/S

USバイオ・ベンチャー(限定追加型)

ファンドコンセプト

(写真)

バイオ革命の幕が開こうとする時代に、その主役企業に投資する、日本専用の画期的なテーマ型ファンドをご提供します。

  1. バイオ革命の幕開けを捉えたテーマ型ファンド:
    2007年以降の遺伝子解析やビッグデータ分野での飛躍的な技術進歩を背景に、病気の根源に働きかける治療法が発展し難病が完治する、まさにバイオ革命の幕が開こうとしています。
  2. バイオ革命の主役企業に対する投資:
    遺伝子解析技術の飛躍的進歩による強い恩恵を受け、最先端医療の現場においてイノベーションを起こし、IPOの増加で投資機会が拡大している米国中小型バイオ企業中心に投資する、他に類の無いファンドです。
  3. 中長期投資に最適な戦略:
    臨床試験中期段階にある有望なバイオ医薬品を開発する中小型企業中心に投資し、新薬の認可取得・販売開始に伴う、中長期的な企業価値の大幅拡大を狙います。また、新薬開発の失敗等、リスクの高いバイオ企業投資には中長期投資が欠かせません。
  4. 人類の夢と未来創りへの参画:
    ファンドを通じてバイオ革命の主役企業をサポートし、難病治療薬開発の歴史的な発展を後押しします。

設定日:2017年2月17日
※当ファンドは2018年2月16日で募集期間終了となっております。

基準価額(2018年4月19日現在)

基準価額
(円)
前日比
(円)
純資産総額
(百万円)
14,129 +72 10,359
  • 分配総額:0円

日経新聞掲載名:USバイオ

他社設定ファンド(運用再委託先:海外パートナー)

ファンド名 収益分配 委託会社
アメリカン・ドリーム・ファンド
[設定日:2007年6月29日]
年1回 新生インベストメント・マネジメント株式会社
アメリカン・ニュー・ステージ・オープン
[設定日:2011年11月1日]
年4回 三菱UFJ国際投信株式会社
東京海上・米国新興成長株式ファンド
(愛称:グローイング・アメリカ)
[設定日:2013年9月4日]
年2回 東京海上アセットマネジメント株式会社
三菱UFJ 米国株厳選投資戦略オープン
(愛称:USディスカバリー)
[設定日:2014年11月20日]
年2回 三菱UFJ国際投信株式会社
米国小型バリュー株ファンド
(愛称:アメリカン・エンジェル)
[設定日:2015年7月6日]
年2回 アセットマネジメントOne株式会社
米国イノベーション・ファンド
(愛称:アメリカン・アイドル)
[設定日:2016年1月29日]
年4回又は年1回 大和住銀投信投資顧問株式会社