ベイビュー・アセット・マネジメント

ベイビューのチャレンジ

2016年、日本初の独立系マルチ・ブティック型運用会社として、運用業界をリードしていきます。

2016年7月、ベイビュー・アセット・マネジメント(以下、「当社」)は、RSIM社の筆頭株主が、Guardian Investor Services LLCから、米国屈指のマルチ・ブティック型運用会社であるVictory Capital Management Inc.(以下、「Victory Capital社」)へと変更になったことに伴い、 Victory Capital社と日本における独占的な運用業務提携(再委託)契約を締結致しました。

当社は、創業以来築いてきた、独自の安定したビジネス・プラットフォームの上に、国内外の株式、債券、そしてマルチ・アセット分野において、自社運用商品、並びにVictory Capital社をはじめ米国の秀逸な運用ブティックによる商品群を取り揃えることで、他に無い魅力的な運用サービスを提供する、日本初の本格的なマルチ・ブティック型運用会社を目指して参ります。

系列親会社(販売会社等)の意向に左右されない独立した経営体制の下で、投資家本位の事業展開と運用サービスのクオリティを徹底追求する、少数精鋭のブティック・ハウスとしての経営スタイルを貫いて行きたいと考えております。

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