ベイビュー・アセット・マネジメント

ベイビューの誕生

1998年、東京半蔵門 日本の資産運用に新たな潮流を。

ベイビュー・アセット・マネジメントは、1998年1月にRS Investments(以下、「RSIM」)の日本法人として、現 代表取締役兼CEOである八木健により、大手金融機関が集積するビジネス街から一線を画した半蔵門に設立されました。

百貨店型運用会社で占められる日本の運用業界を変革したいとの思いから、日本におけるブティック・ハウスのパイオニアとしてスタート。「運用サービスのクオリティを最重要と考え、揺ぎない運用哲学のもと得意分野にフォーカスし、ベスト・パフォーマンスを徹底追求する」というRSIMのDNAを引き継ぎました。

創業以来、RSIMのみならず複数の米国独立系ブティック・ハウスと提携し、米国株式に関する専門的投資アドバイスを主に国内機関投資家に対して提供してきました。その後、1999年12月に投資一任業者の認可を得て年金市場に参入、2001年9月には為替運用に関する兼業認可を他社に先駆けて取得し、2002年7月からは自ら日本株運用を開始。オルタナティブ投資及びプライベート・エクイティ投資を含む、日本株式、米国株式、及び為替のアクティブ運用に特化した専門店としての運用体制を構築しました (尚、為替運用サービスは、2013年11月に終了いたしました)。

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