ベイビュー・アセット・マネジメント

ベイビューのルーツ

1978年、米国サンフランシスコ すべてはベイ・エリアから始まりました。

ベイビュー・アセット・マネジメントの元親会社であるRS Investments(以下、「RSIM」)は、ベイ・エリアとして知られる米国サンフランシスコに本拠をおく米国小型株式の専門店型運用会社です。 近郊のシリコン・バレーを中心に当時めざましい成長を見せていたテクノロジー、ヘルスケア・バイオ、コンシュマー等の成長産業に特化した専門的金融グループとして、1978年に創業したロバートソン・スティーブンス(Robertson, Stephens & Company)。その資産運用部門であるRSIMは、米国ブティック・ハウスのパイオニアとして小型株式投資にフォーカスした、クオリティの高い運用サービスを提供してきました。

設立以来、Stay Ahead of Wall Street、「ウォール・ストリートの先を行く」という信念のもと、徹底したファンダメンタルズ分析と優秀なファンド・マネージャー等によって卓越した運用実績を残し、投資家から高い評価を獲得してきたRSIMは、2016年12月末現在110億ドル以上の運用資産を有する米国屈指のブティック・ハウスへと飛躍しました。シリコン・バレーを育て、シリコン・バレーに育てられる、それがRSIMの歴史です。

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